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日本人が知らない集団的自衛権 [本]


日本人が知らない集団的自衛権 (文春新書)

いまさらとは思いましたが、集団的自衛権について勉強しようと思い読みました。200ページちょっとの本ですが、自分の知らない事が次から次へとでていました。この本は「日本人が知るべき集団的自衛権」という題名のほうがいいと思います。
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仕事が決まってお別れです [日記]

就労移行支援施設で共に学んできたMさんが、仕事が決まり今日が最後の日になりました。みんなの前で特に挨拶することはなく個別にお礼を言っておられました。当施設でもいつも明るくポジティブ思考だと本人はおっしゃておられましたが、言葉通りいつも明るく話の輪ができる方でした。今日でお別れになるのは寂しい限りですが、これから別の人生を送られることになるMさんにはエールを送りたいと思います。
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鍵泥棒のメソッド [映画]


鍵泥棒のメソッド [DVD]

Gyaoで視聴。最初から単純に笑える話でした。特に広末涼子はハマリ役の気がします。
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募金貢献 [日記]

手持ちのsonyポイントの期限が近づいているのですが、残りポイントも少ないのでいつものように募金しました。今回は「国連UNHCR協会」にしました。
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玄関の鍵の滑り [日記]


キースムーズ 鍵穴用粉末潤滑剤90ml

玄関の鍵の滑りが悪く、なかなか鍵が差し込めない状態でした。どうしようかと思ってマンションの管理人さんに相談したら鍵穴の潤滑剤を貸してくれました。そうしたところとても滑りが良くなりました。管理人さんには色々相談してみるものです。

自立支援更新 [日記]

昨日になりますが、自立支援の更新手続きを保健所で行いました。休み明けということもあってか、15:30すぎにいったにもかかわらず、沢山の待ちとなっていて30分ほど待たされました。手続きは問題なくすみました。

模倣犯 [本]


模倣犯1 (新潮文庫)

私は宮部みゆきさんのそれほど熱心なファンとは言えませんが、火車 (新潮文庫)とか理由 (新潮文庫)を読み好きな作家の一人になりました。ただ好きではありますが、
やはり文庫で5冊ともなるとなかなか時間もかかり読み終えるまで2週間近くかかりました。テーマは連続殺人鬼ですが、1巻目で被害者の視点から描かれ、2巻目から犯人側の視点になり、途中で多数の人間が複雑に絡み合い最後までどうなるか結末が見えません。
あと文庫の5巻目に解説がありますがネタバレになってますので、ここは読まないほうが楽しめると思います。
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ハンディビデオを売る [日記]

ハンディビデオを売りました。保証書を見ると2002年に買っていて、新婚からそう時間が経っていない頃に買っていました。うちには子供はいませんが、あの頃はまだ子供ができるかなあ、と思っていたのですがなんだかんだで結局そうなりました。ビデオも子供ができたらつかうだろうなと考えていたのですが、結局それには使われず甥っ子の運動会を撮ったくらいであとはねむってました。
自分の親も8mmを買っていて、そこそこ撮ってますが、全部合わせてもDVD1枚に収まるくらいしか時間はとってません。今の世代は普通に携帯やスマホで動画はとれるし、ビデオを買ってもそう高くはないし、色んな場面で動画は撮るでしょうけど、やっぱり子供が一番じゃないかなあと思います。
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将泰庵 [日記]

先週私の誕生日ということで奥さんがご馳走してくれました。店じたいのHPはないようなのでぐるなびの紹介をリンクしておきます。外食が久しぶりで、贅沢の極みでしたが、ぐるなびの紹介通りの店でした。船橋駅周辺も小奇麗なお店も増えてきたような気がします。
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知的トレーニングの技術 [本]


知的トレーニングの技術〔完全独習版〕 (ちくま学芸文庫)

この本の素晴らしさについては、こことかここを見ていただいてもらえば、私が下手な説明をするよりもはるかにわかりやすいと思います。私はこの本を(正しくいえば改訂前ですが)大学にはいった30年以上前に読みました。当時は今と違いデジタル機器なんかありませんでしたので、今の手元にある昔のやつは多少の古さは部分的にありますが、ここらへんはちゃんと直っていて大丈夫です。思えば発想法や知力などのスタートはここからだった気がします。若い時にこの本に出会えたことは本当にラッキーでした。勉強はどの年でもスタートはできると言われそうですが、どれだけ知力を向上させられるかのスタートはやはり時があるように思います。今、新しくなったこの本を若い人に薦めたいと考えています。
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